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なぜ?軍医ら4名はジミーの頭にビニール袋を被せたのか?

なぜ?軍医らは呼吸停止後ジミーを治療しなかったのか?

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それは「治療」ではない。組織的な「拷問」だ。

心停止のリスク、そして脳の破壊。それを知りながら放置する行為は、もはや「医療ミス」などという生ぬるい言葉では片付けられない。保護責任者遺棄、あるいは殺人未遂——。もしこれが軍医らによる組織的・計画的なものであれば、国際社会では明確に「拷問」と定義される。

防衛医科大学校病院の若松太らは、母親に対し「原因は二酸化炭素ナルコーシスだ」と断言した。その証拠は録音テープに刻まれている。しかし、日本の司法はこの明白な罪を黙殺した。正義を放棄した「カンガルー裁判(デタラメな暗黒裁判)」によって。

兵士やスパイが学ぶ、頭に袋を被せ、人を確実に、そして冷酷に服従・殺害する手口。戦場で敵を確実に殺めるための「窒息」の手法。それをあろうことか、命を守るべき病院で行うという狂気。医療の仮面を被った組織的な犯罪を、私たちはいつまで「ミス」と呼び続けるのか。

11歳の少年を標的にした「軍事的拷問」の全貌

防衛医大病院・若松太、小島令嗣、岩鼻まゆみらによる

組織的凶行を告発する

1. 医療の仮面を被った「殺めるための技術」

若松太、小島令嗣、岩鼻まゆみ。この医師たちが牙を剥いた相手は、わずか11歳の障害を持つアメリカ人少年、ジミーでした。

 

これは、知識不足による医療ミスなどではありません。

 

彼らは、国家公務員であり、軍事教育によって「いかに冷酷に、いかにスピーディーに人を殺めるか」を叩き込まれた軍医たちです。

戦地や諜報機関で使われる、対象を確実に服従させ、息の根を止めるための残虐な手法。

それを、あろうことか無抵抗な子供に対して実行したのです。

 

彼らの行為は「失敗しちゃった」で済まされるレベルを遥かに超えた、人道に対する犯罪です。

2. 背後に蠢く「論文捏造詐欺」と報復の連鎖

なぜ、11歳の少年が標的となったのか。

そこには、日本の科学界を揺るがしたSTAP細胞事件の影に隠れた、もう一つの巨大な闇がありました。

神戸の先端医療振興財団や理化学研究所が関与した「論文捏造詐欺事件」。

この不正を警察に告発しようとした内部告発者こそが、ジミーの父親だったのです。

  • 12月24日: 取締役会議にて、父親が詐欺事件の刑事告発を決定。

  • 12月26日: 神戸の先端医療振興財団・中島佳子から、ジミーの母親へ脅迫メールが届く。

  • 同日: 小島令嗣が、急遽ジミーの担当となり、広尾病院へ不可解な電話を入れる。

 

これは偶然ではありません。小島は、事件が起きる2日も前から、罪を父親に擦り付けるための「工作」を開始していたのです。

 

3. 証拠は語る:小島令嗣による「愚かな偽証」

軍医であった小島令嗣は裁判の準備書面において、「自分は研修生であり、電話する権利もなかった。広尾病院には電話していない」と、子供じみた大嘘を主張しています。

しかし、真実は隠せません。

広尾病院の原医師(現・日本大学病院)は、小島から2回にわたって電話があった事実を既に認めています。

 

この通話記録の録音テープは、すでにYouTubeで全世界に公開され、アメリカの裁判所にも証拠として提出済みです。

自らのついた嘘が、首を絞める鎖となっていることも知らずに、彼は今も嘘を重ね続けています。

4. 731部隊の影――「マダニ研究者」という不気味な符合

小島令嗣が「マダニ」の研究で論文を書いている事実に、多くのアメリカ人支持者が戦慄しています。

米国において、日本のマダニ・ノミ研究といえば、かつて外国人捕虜を敗血症などで殺害する実験を繰り返した「731部隊」の悪行を想起させるからです。

殺害、拷問、虐待、そして証拠捏造の訓練。彼が準備書面でこれほど堂々と嘘を書けるのは、彼が「医師」ではなく、組織的な犯罪を遂行するための「工作員」としての教育を受けているからに他なりません。

5. 「直立不動の嘘」と、崩れ落ちた隠蔽工作

事件直後、6名もの医師・看護師は口裏を合わせ、直立不動の姿勢で「ジミーには何も問題ありません」と真顔で言い張りました。

しかし、知人の心臓外科医が駆けつけたとき、地獄の光景が露わになりました。

 

「これは惨すぎる。アイパッチもクーリングもしていない。首にあるこの赤い痕は何だ!」

追い詰められた若松太は、ついに震えながら告白しました。

 

「小島医師たちが、ビニール袋を被せた痕です」

「ビニール袋を被せたために、低酸素脳症になったのです」

しかし、警察に通報した瞬間、彼らは上司の入れ知恵によって供述を覆しました。

 

「癲癇を治そうと思った」

「痰の取り忘れによる二酸化炭素ナルコーシスだった」

 

嘘に嘘を塗り重ね、彼らは逃げ道を模索し始めました。

6. 20時間の「治療放置」という処刑

仮に彼らの主張通り「二酸化炭素ナルコーシス」であったとしても、医師としてやるべきことは決まっています。

日本救急医療学会のプロトコールには、一刻も早い呼吸管理、高熱や高血糖の管理、脳低温療法の施行が義務付けられています。

ところが彼らは、42度の高熱に苦しむジミーに対し、氷枕一つ与えませんでした。 低酸素脳症や二酸化炭素ナルコーシスにおいて、治療を放棄すれば脳のダメージは悪化し、心停止に至ることは医学界の常識です。

 

案の定、ジミーは20時間にわたる放置の末、2回も心臓が停止しました。

結論:これは「未必の故意による殺人未遂」である

救えたはずの命を、計画的に、組織的に、報復のために破壊し尽くす。

この行為を、単なる「医療過誤」で片付けることは絶対に許されません。

これは、**「保護責任者遺棄罪」であり、死ぬことを分かっていて放置した「殺人未遂の未必の故意」**に他なりません。

軍事教育を、罪なき11歳の子供への拷問に利用した防衛医大の医師たち。

 

私たちは、この非人道的な犯罪の真実を、司法が認め、彼らが法の下で裁かれるその日まで、声を上げ続けます。

このホームページは、所沢警察の警察官の指示に従い作られています。また、制作責任はライアン美紀の責任において作られております。ホームページを制作して下さっている方等、他のいかなる人々にも責任はございません。

*ご注意*

このHP上の神戸先端医療振興財団と理化学研究所・防衛医科大学校病院というのは、全体を意味しておりません。あくまでも再生医療・幹細胞研究グループや小児科の一部の医師を意味しますので、ご了承ください。また、同様に、アメリカ大使館というのは、当時のアメリカ大使館であり、現在のアメリカ大使館ではありません。ご注意ください。

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