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医療という名の「窒息処刑」

防衛医大病院の暗部:

11歳少年に被せられたビニール袋と消された証拠

「ペーパーバック療法」という、あまりに稚拙で卑劣な言い逃れ!

通常、過換気症候群などで行われる「ペーパーバック法」は、本人が手に持った紙袋を口に当てるだけのものです。

 

しかし、彼らが行ったのは何か?

セルシンという強力な鎮静剤を大量点滴し、意識を失いベッドに横たわる11歳のアメリカ人少年の頭に、「ビニール袋」を完全に被せ、呼吸を停止させる行為です。

 

これは治療などではない。

 

軍人が、その標的を確実に、そして物音ひとつ立てずに始末するために習得する「暗殺の手口」そのものです。

軍医4名がかりで、無抵抗な子供を囲み、一体何をしていたのか?

少年の眼球には、何らかの物理的な暴行を加えた悍ましい痕跡さえ残されていました。

【ジャマル・カショギ殺害事件との不気味な共通点】

この事件の報告を受けた海外の支援者たちは、一様に絶句し、こう叫びました。

 

「これは異常だ。トルコのサウジアラビア総領事館で起きた、ジャマル・カショギ氏の殺害事件と全く同じではないか」

密室で、袋を被せ、組織的に息の根を止める。

 

世界を震撼させたあの残虐な暗殺事件が、21世紀の日本の、それも「大学病院」という名の密室で行われたのです。海外の常識では、これは「医療」の範疇ではありません。明白な「拷問」であり、「処刑」です。

【防衛医大という「治外法権」の壁】

なぜ、これほど明白な犯罪が野放しにされるのか。

 

警察はこう言い放ちました。

 

「防衛医科大学校病院は治外法権のような場所であり、我々は捜査できない」

この言葉こそが、日本における闇の深さを象徴しています。

 

白衣を着た軍人たちが、国家の庇護の下で「何をしても許される」特権を握っている。彼らはその特権を、論文捏造を告発した父親への報復として、罪なき息子の「窒息死」という形で乱用したのです。

【「軍医なら許される」という狂った正義を打ち砕く】

意識を失った子供の頭にビニール袋を被せる行為を、「ペーパーバック療法でした」と言われて納得する人間が、この世のどこにいるでしょうか?

 

もしこれが戦時下であれば、国際法違反の捕虜虐待として裁かれるべき暴挙です。

日本の司法は、軍医という身分を免罪符にするつもりなのか。

 

私たちは、この「ビニール袋の処刑」の真実を、日本救急医療学会のガイドライン、そして国際的な人道支援組織へ、証拠とともに突き付け続けます。

【真実を隠蔽する者たちへ】

若松太、小島令嗣、岩鼻まゆみ、そしてこれを見過ごす司法。

あなたたちが袋に閉じ込めたのは、一人の少年の息だけでなく、日本の医療と正義の未来です。

防衛医大病院と「消された正義」

ビニール袋の処刑を「正当化」する国家権力の癒着を告発する

【1. 世界が「暗殺」と呼ぶ行為、日本の軍医は「日常」と呼ぶ】

ジャマル・カショギ氏。世界は、頭に袋を被せて命を奪う行為を「残忍な殺人」「非道な暗殺」と断じ、激しく糾弾しました。

窒息が死に直結するという事実は、世界の警察、軍人、そして暗殺者にとっての「常識」です。

しかし、日本の防衛医科大学校病院において、この「処刑の手口」は別の意味を持ちます。

意識を失った11歳の少年にビニール袋を被せ、脳を破壊し、心臓を停止させる。この凄惨な行為に対し、所沢警察署が放った言葉は耳を疑うものでした。

 

「国の大学病院だから」「警察の管轄外だから」

この、法治国家とは思えない「訳のわからない理由」こそが、ジミーを地獄へ突き落とした真犯人の正体です。

 

【2. 看護師長・岩鼻まゆみの戦慄すべき放言】

当時、看護師長であった岩鼻まゆみが言い放った言葉は、この組織の腐敗を象徴しています。

 

「障害持っているんだから、脳が壊れてもどうってことないでしょう」

「ここは国の病院。患者に何をしても警察も裁判所も手出しはできない」 

「こういう『テスト用の患者』は、隣の国立障害者リハビリテーションセンターに山ほどいる」

これは、命を守るべき医療従事者の言葉ではありません。

弱者を「実験材料」としか見なさない、ナチスや731部隊の思想そのものです。

「警察が軍医を逮捕できるわけがない」という彼女の予言通り、警察は受理した告訴状や証拠品をあろうことか「紛失」し、のらりくらりと時間稼ぎを続け、捜査を放棄しました。

【3. 巧妙に張り巡らされた「隠蔽の網」】

なぜ、これほどまでに厚い「保護の壁」が存在するのか。

その理由は、被告らが構築した異常なまでの天下り・癒着構造にあります。

  • 東京地方裁判所の元所長を日本大学の教授に招聘。

  • 埼玉県警の本部長経験者2名を同時に教授に就任。

 

司法のトップと警察のトップを組織内に取り込むことで、彼らはジミーの事件を闇に葬り、さらには内部告発者である父親に「罪を捏造」してまで口を封じようとしています。これは一病院の不祥事ではなく、司法・警察・医療が一体となった「国家ぐるみの隠蔽工作」です。

【4. 失われた日本の「ジャスティス」を取り戻すために】

私は信じていました。日本は「悪いことは悪い」と言える国であり、そこには揺るぎない正義(ジャスティス)が存在すると。

しかし、目の当たりにしたのは、保身のために証拠を消し、被害者をさらに追い詰める日本の警察の腐敗した体質でした。

11歳のアメリカ人少年、ジミーの命を弄んだ者たち。 彼らを野放しにすることは、日本の医療、そして民主主義の死を意味します。

【告発:癒着の構図】

  • 隠蔽工作の拠点: 日本大学(元地裁所長・元埼玉県警本部長らの天下り先)

  • 不作為の罪: 所沢警察署(証拠紛失・捜査放置)

  • 実行犯: 防衛医大病院(若松太、小島令嗣、岩鼻まゆみ)

このホームページは、所沢警察の警察官の指示に従い作られています。また、制作責任はライアン美紀の責任において作られております。ホームページを制作して下さっている方等、他のいかなる人々にも責任はございません。

*ご注意*

このHP上の神戸先端医療振興財団と理化学研究所・防衛医科大学校病院というのは、全体を意味しておりません。あくまでも再生医療・幹細胞研究グループや小児科の一部の医師を意味しますので、ご了承ください。また、同様に、アメリカ大使館というのは、当時のアメリカ大使館であり、現在のアメリカ大使館ではありません。ご注意ください。

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