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正義はありますか?

ビニール袋を頭に被るのはペーパーバック療法では無い。​

ペーパーバック療法は、紙袋を口に当てて使用する行為であり、セルシンを大量に点滴で身体に導入して意識が朦朧となりベッドに横になったアメリカ人の子供の頭にビニール袋を被せる行為は、殺人行為であるのは当然です。しかも軍医4名で、いったい、何をしていたのか?目に何かをした痕跡がありました。しかし、警察が、この治外法権の地域の防衛医科大学校病院の捜査はできない。というのですから、何が起こったのか、まったくわかりません。このような行為をペーパーバック療法だといわれて信じるような人間はいません。海外では、誰もが、『それは異常行為だわ。まるでジャマル・カショギ氏がされた殺害のような行為。』と言います。日本では、軍医がやれば許されるという事なのでしょうか?

勿論、頭にビニール袋を被せるという行為は、ぺーパーバック療法ではありません。即ち、防衛大学校病院の軍医ら4名の実行した行為は、薄い顔に張り付くビニール袋を、仰向けに寝ている、自分で起き上がったり、手でビニール袋を取る事の出来ない、障害児に使用したというのです。これは、殺人未遂です。ぺーパーバック療法ではありません。ペーパーバック療法とは根本的な違いがありすぎます。勿論、そんな事は、軍人として防衛大学で勉強するのですから、頭にビニール袋を被せるという行為が、殺人行為であるという事は十分理解していたことでしょう。

 

しかし、若松太らは、パーパーバック療法だった。と言い張ります。

しかし、その言葉に無理がある事は子供でもわかります。

彼らは軍の殺害教育を受けた軍人です。一般人と異なり、知らなかったでは済むはずがありません。海外の軍の場合、頭にビニール袋を被せる行為も訓練を受けると聞きました。『呼吸が停止すると思わなかった。』で済むはずがありません。勿論、計画的行為であったのは誰でもわかります。『もう、嘘は止めなさい。人間として子供の殺人や拷問を請け負うなどという行為は、人としてあまりにも惨い行為です。悪魔のような行為です。』

警察も裁判所も逮捕不可能な治外法権地域

世界の人々は、カショギ氏やDaniel Prude氏に対して実行された頭にビニール袋を被せて殺害した内容について、『残酷・残忍である。殺人者!暗殺者!』と報道しています。同様に、頭にビニール袋を被せる行為が死に直結するか事実を世界の警察や暗殺者や軍人は熟知している内容も世界のメディアで紹介されています。

 

しかし、同じ残酷・残忍な行為を実行した防衛大学病院の医師らに対しては、『国の大学病院だから!』とか、『隣の国立障害者リハビリテーションセンター内の障害者に対しても、そういう話があった。という事は聞いているが、警察は管轄外だから。』という訳のわからない理由で、所沢警察は絶対に動いてはくれませんでした。
 
動かないどころか、防衛大学病院の看護士長であった岩鼻まゆみが言っていた、『障害持っているんだから、今更、二酸化炭素ナルコーシスになろうとも低酸素脳症で脳が壊れも、どうって事ないでしょう。民事でも刑事でも、どうぞ。ここは国の病院だから、患者に何をしても、どんな状態になろうとも、警察も裁判所も手出しはできません。それに、こういうテスト用の患者は、隣の国立障害者リハビリテーションセンターに山のようにいるわよ。』という言葉や、「警察が防衛大学病院の軍医を逮捕できるわけが無いでしょう。民事訴訟したって裁判所は軍医を裁けないわよ。それくらいも判らないの?」といっていた言葉の通り、警察は、預けた証拠品や告訴状を紛失し、のらりくらりと時間稼ぎばかりして捜査をしてくれませんでした。現在、民事訴訟中ですが、裁判所には正義や司法が存在し正義の女神が存在している事を祈っております。被告らは、東京地方裁判所の元所長を日本大学の教授に就任させ、同時に、埼玉県警の県警本部長経験者2名も教授に就任させて、このジミーの事件を隠蔽しようと目論んでいます。

私は、これまで、日本は悪いことは悪いと言える国であると信じていました。日本には正義やジャスティスがあると信じていました。それが、現在は、日本の警察の隠蔽体質や応対の悪さにショックを受けましたが、同時に、ジミーの父親に対して罪を捏造してジミーの事件を有耶無耶にしようとする異常さにもショックを受けました。

先端医療振興財団の中島佳子からの脅迫​

このジミーに対するこの犯罪事件は、ジミーの父親が「公益財団法人先端医療振興財団」や「理化学研究所」の再生医療グループとステムセルサイエンス社らの7億円の論文捏造詐欺を発見した事が原因でした。

 

ジミーの父親は、12月24日に神戸警察に内部告発をする事を取締役会議で決定します。

 

その2日後である12月26日の午後ジミーの母親に、「公益財団法人先端医療振興財団」のコーディネーターであった中島佳子から電話がかかり、ジミーの母親に「警察に告訴するな。」という内容の脅迫をします。

 

同時に、同じ日の12月26日午後5時23分に、このメールが届き、電話と同じ内容の脅迫を受けます。このメールには、明確に、「中島(中島佳子の夫・詐欺をした犯人)は大変心痛のようです。先ほどお話しましたように警察に通報するのは賢い方法とは思えません。(警察に通報するな。と脅迫している。)このままでは入院中の息子さんの事が心配です。(息子が危険だと脅迫している。)神戸は再生医療の中心です。神戸を敵に回すのは感心しません。」と書いて脅迫しています。

 

そして、この言葉の通りに、このメールの2日後である12月28日、ジミーは軍医ら4名らに頭にビニール袋を被せられて泣き叫びながら窒息し二酸化炭素ナルコーシスから植物人間になります。

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カンガルー裁判捏造裁判と言われています。

(法律を一方の側に有利になるよう、不正を働き正義を否定する裁判を行う裁判官や書記官や弁護士などの集団によって設けられた不正な法廷を意味します。 被告人質問や証人尋問などをカンガルーがピョンピョンジャンプするように省いてインチキ判決を出す裁判の事。いかさま裁判・インチキ裁判とも呼ばれています。)

裁判所が、世界ニュースになったカショギ氏やDaniel Prude氏と同様の行為をされた息子のケースに対して、どのような判決を下されるのかという結果は、すなわち、日本の裁判所に正義が存在しているかどうかの証明にもなる。と海外の支持者から言われています。

防衛医科大学校病院と日本大学病院は、ジミーの拷問について共謀していたそうです。(笹井芳樹の告白より)

その言葉を裏付けるように、この2大学病院の弁護士事務所は同じ弁護士事務所でした。

同様に、日大の危機管理学部には、なぜか?埼玉県警の本部長経験者が2名と防衛省のOBが教授になっています。

既に日本大学病院のジミーの事件は、日本が、戦後犯したもっとも残虐な人体実験事件として日本大学病院の人体実験 (https://www.jimmysproject.com/)のホームページに掲載されているように、証拠がすべて揃っている異常な人体実験事件でした。この日本大学病院の事件は、海外では、21世紀のナチスのジョセフ・メンゲレ事件などとも呼ばれている残酷で残忍な事件として海外では次第に認知度を増しています。そして、この防衛医科大学校病院と同様、警察は捜査を拒否する事件でした。

一人の刑事さんは言いました。
「これは公には言えないが、私はこれは重大な犯罪だと思う。しかし私には捜査できない。日本の警察は上からの命令で彼らを捜査することはできない。」​

この刑事さんの言っていた、上からの命令がどこから来ているのかは、この警視庁や警察庁のOBが教授に就任している危機管理学部である事は誰でもわかります。(この事実は、最初、日本大学病院の齋藤宏の告白から知りました。)

 

この言葉の通り裁判も同様でした。

この危機管理学部や法学部に警視庁・警察庁・防衛省・地方裁判所・高等裁判所・入国管理局・財務省などのOBが教授になっているのですから裁判もデタラメ裁判でした。このホームページは防衛医科大学校病院について書かれたホームページですが、日本大学病院と防衛医科大学校病院は、神戸の先端医療振興財団の中島佳子らが背後にいるという点で共謀しているので、日本大学病院の裁判についても書かせていただきます。

日本大学病院の裁判は100%のカンガルー裁判でした。【21世紀のナチスのヨーゼフ・メンゲレ事件】・【21世紀の731部隊】と呼ばれる日本大学病院の残酷な【低身長人間モルモット製造実験】という人体実験裁判は、ジミーの裁判中に急に日本大学の教授に天下りした元東京地方裁判所の所長に指示されるままに、被告人質問も証人尋問もさせずに不正裁判を行い数回で裁判を終わらせた世界一卑劣な東京地方裁判所の裁判官 佐藤哲司とそのグループは、人権侵害のカンガルー裁判を遣ってしまったのでした。

ジミーは現在、3つの大学病院に対して民事訴訟を起こしています。しかし、なぜか弁護士はすべて同じ弁護士事務所です。警察が彼らを逮捕しなかったので、ジミーの両親は民事裁判を試みました。

しかし、日本の裁判所には人権も正義もありませんでした。

通常、医療裁判、殺人裁判、および傷害事件はすべて共通点があります。

つまり、これらの裁判では、目撃尋問が常に行われます。

証人尋問は、通常、主尋問→反対尋問→再主尋問→補足尋問の順に行われます。

しかし、ジミーの裁判官は、それをすべて許可しません。

さらに、世界の先進国には殺人法があります。
ほとんどすべての先進国が殺人と虐待に対して同じ法律を持っています。
しかし、日本ではありません。


以下は東京地方裁判所の佐藤哲司裁判官との会話です。

 

佐藤哲司裁判官
『裁判は次回判決とします。』


ジミーの両親
『なぜ?私は被告齋藤宏と浦上達彦らの証人尋問を希望しています。』


佐藤哲司裁判官
『どうして~? 』

ジミーの両親
『もちろん、裁判で当事者と話をするのは当然のことです。間違っていますか。裁判で被告の証人尋問を行わないと、犯罪の真の内容がわかりません。』


佐藤哲司裁判官
『まあ、通常はそうですけどね~。』

ジミーの両親
『被告の齋藤宏と鈴木潤一を法廷に呼んでください。被告の証人尋問をお願いします。』​

​事件の経緯

この事件は、2007年12月28日午前11時から午後01時の間に起こりました。

主人は、非常に子煩悩で、この1週間、東京での会議をすべてキャンセルして、息子の病院に付き添っていました。

息子は、心待ちにしていた退院の朝である事を知っていたので、朝早くから機嫌がよく起きていたそうです。

 

主人からかかってきた電話でも、其の事が知らされていました。

 

『今日は、ジミーちゃんが、とても機嫌がよくて朝から笑ってばかりいるんだよ。早く、帰りたいから、朝食も、すごく早く食べたんだよ。』

 

其の日は、午前中退院予定でしたので、主人は、1週間ぶりに、大切な会議を入れていました。ニューオータニホテルに、ロシアのお客様がいらっしゃっていて大切な会議があったのです。又、師走と言う事もあり、仕事納めの忘年会などもあるため、この日は病院に戻る事ができません。翌日、29日からは、京都でお正月を迎える為に、途中の温泉などを予約を入れていました

 

しかし、主人から入った2度目の電話内容はひどいものでした。

 

主人は電話の向こうで、息子の医師である小島 令嗣医師と、言い合いをしていました。

その理由は、退院予定で荷物をまとめていた主人に対して、急遽、小島 令嗣医師から、『若松医師が夕方まで学会で外出しているとか、病院内にいるけど、連絡が取れないとか、若松医師がいないので、今日は退院ができない。』といわれたのです。

主人が驚くのは当然です。

主治医が所在不明なのは、私達に非があるわけではありません。

それなら、他の責任者が退院承諾の判を押せばよいはずです。

しかし、なぜか、頑なに、退院を拒みます。

主人    『主治医がいないから、お正月明けの4日まで退院ができないなんて信じられない。主治医がいないから、お正月を病院で過ごしなさい。なんていう病院は聞いたことが無い。』

小島    『主治医がいなければ退院はできません。そういう規則になっています。明日から、お正月休みなので会計ができません。4日まで退院はできません。』

主人   『主治医がいないから、お正月を病院で過ごさなくちゃいけないなんて、どうかしてる。考えられない。今日は退院だって、2日まえから言われている。若松医師が準備していなかったのは、私の責任じゃない。明日から、息子と一緒に京都に行くので、どうしても、退院させたい。息子は、温泉に行くのを楽しみにしている。お正月、このインフルエンザの多い、病院にいなければいけない理由がわからない。』

小島   『それなら、入院させなければよかったじゃないですか?』

私は、話しをききながら、この小島医師の矛盾した会話内容に不信感を抱きながら、小島医師に電話を代わってくれるように主人に伝えました。

小島医師は、若松医師が学会で夕方までいないと言ったり、病院内にいるけど、連絡が取れない。と言ったり、度々、話しが変更します。しかし、どうしても、退院はできない。の一点張りです。

私が、『息子は、何度も入院したことがありますが、主治医がいない場合は、他の医師で退院許可はもらえますよ。』というと、相談して折り返し、電話すると言って電話が切れました。

​誰に相談するのだろう?と不思議な気持ちになりましたが、結局、『どうしても、主治医の許可が必要なので。』の一点張りで、結局、翌日、退院することになりました。

この時、主人は、小島医師の様子が不自然だ。と何度も言っていました。

『直立不動の状態で大声を出している。』と言っていました。

後で、私に、息子の様子を説明するときも同様でしたが、確かに、この小島医師の状況には、不自然な感じがしました。直立不動で、私の眼を見ずに話していました。

このような不自然さは、録音テープを聞いて頂いてもわかります。

 

もし、あの時、私が、病院側の対応を疑えば、そして、主人の言っていた、『小島医師の態度が、いつもと全く違う。直立不動で大声を出している。』という話しを、もっと真剣に聞いていたら、息子は、あんな惨い目に合わずに済んだのだと思います。

主人は、会議の時間が迫っていたので、仕方なく、息子に、

『ジミーちゃん。今日は退院できなくなっちゃった。でも、明日は温泉だからね。パパは、朝一番で迎えにくるよ。約束するよ。』

そう言って、指切りをして帰ってきたそうです。

 

息子は、とても不安そうな顔をしていたとのことでした。

 

主人は一旦帰宅してきてからも、

 

『おかしい?主治医がいないから退院できないなんて、今までで初めてだ。様態の良くなっている患者を主治医がいないだけで、まだ、入院させるなんて、どうしても考えられない。』

 

とスーツに着替えながらブツブツと言っていました。

その後、私と一緒に会議の為にニューオータニに向かいました。

事件直後に岩鼻まゆみ婦長?(本人は婦長と言っていたが本当は看護師長?)から掛かってきた電話

ところが、東京に向かう車の中で、なぜか、岩鼻婦長から電話が入りました。

 

其の内容は、

婦長  『今、何処にいますか?』

 

私   『えっと!どうしてですか?病院に戻った方がよいのでしょうか?』

(私は、この時、主治医が見つかった?と思ったのです。)

 

婦長  『いいえ。そうではありませんけど、今、どちらにいますか?』

 

私   『今、5号線ですけど。』

 

婦長  『えっ!5号線?病院に向かっているんですか?』(驚いた様子。)

 

私、  『いいえ。東京です。』

 

婦長  『ああ。そうですか?わかりました。』(安心した声。)

 

婦長  『えーーーっとですね。パジャマを5.6枚持ってきてください。それと、多めにテッシューパーもお願いします。』

と言います。

 

私  『明日退院ですが?本当は、本日、退院でしたが、若松先生がいらっしゃらなかったので、本日の退院が明日になりました。それで、どうしてパジャマが必要なんでしょうか?』

婦長 『えーーーーっと!病院の決まりですから。それではお願いします。』

 

と言って、一方的に電話を切ってしまいました。

 

今まで、話した事など一度も無く、勿論、息子の病室に来た事も無い、いつも忙しいはずの岩鼻婦長から、わざわざ電話がかかり、『今、何処にいるのか?』と執拗に問いただす。

しかも、明日、退院予定の息子のパジャマを5.6枚持ってきてくれと言う?

 

いったい、この電話は何なんだ?と主人と話しながら、私は、何か胸騒ぎを感じがしました。

それほど、この早口でまくしたてるように話す婦長の話し方に異常を感じたからでした。

すぐに、主治医の若松医師に電話をしました。すると、夕方までいないはずの若松医師が、電話に出るではないですか?

いったい、これって何?と思いながら、若松医師に聞きました。

私   『先生、今ほど、婦長さんから電話があって、パジャマを5,6枚、もってきてほしい。と言うのですが、息子の退院は、明日ではないのでしょうか?』

 

若松医師 『ああ。間違いなく、明日の退院ですよ。』

 

私    『そうですよね。ありがとうございます。息子は、どんな状態でしょうか?』

 

若松医師 『先ほど癲癇(てんかん)が少しありましたけど、セルシンとダイアップを同時にあげたところ、癲癇(てんかん)は止まっています。』

 

私    『そうですか?ありがとうございます。明日は京都に向かうので途中温泉によっていくので、息子も楽しみにしているみたいです。今日は主人の仕事治めなので、今日は病院にいけませんが、明日、主人は朝一番で病院に行きますので、よろしくお願い致します。』

そういって電話をきりました。

 

私は、主治医のダイアップ(てんかん薬)とセルシン(てんかん薬)を同時にあげた。という言葉が気になっていました。

なぜかと申しますと、息子は、主人が出てくる時には、とても体調がよく、癲癇もまったくありませんでした。

今までの経験から、そのような状態の息子が僅か2時間ほどで、セルシンとダイアップを同時にあげなくてはならないほどの癲癇が起こったことなどなかったのです。

癲癇(てんかん)をご存じない方は、分からないと思いますが、癲癇は、一人ひとりタイプが異なります。

​その為、子供の癲癇について最も詳しいのは、いつも癲癇が起こるパターンを知り尽くしている両親ではないかと思います。

 

通常は、癲癇が始まるとダイアップをあげます。

ここで、普通は止まります。

 

様子を見てから止まらない時は、時間をあけてからセルシンをあげます。

 

それが、同時にあげた。と言う事が気になって、私は主人に再度若松医師に電話をして貰いました。

 

そして、間違いなく癲癇が止まっている事を確認し、同時に主人が、

『明日の退院は、新年で京都に向かうので、朝早く迎えに行きたいのですが、大丈夫でしょうか?』

と聞くと、

『問題ありません。私がいないかもしれませんのが、其の場合でも退院はできます。』

と、仰います。

 

主人は、

『なんだ。やっぱり、若松医師がいなくても退院ができたみたいだな。なぜ、できなかったんだろう。』

と、また、ぶつぶつ言いながら、一応、安心して、急いで仕事の会議に入りました。

 

其の後、夕方の6時と夜の8時にも、息子の様態を聞くために、病院に電話をしましたが、『全く、問題が無い。』と、若松医師から言われましたので、すっかり安心しておりました。

 

しかし、実際には、後日、若松医師の口から聞いたのですが、婦長からの電話をもらった時には、既に、息子は、植物人間状態になっていたのでした。

 

そのため、入院が長期化すると判断した岩鼻まゆみ婦長が、私に『パジャマを5、6枚持ってきてほしい。』と言ってきたのだ。と気が付いた時には、既に息子は植物人間状態になり昏睡状態で生死もわからない状態で動かなくなっていたのだそうです

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日本大学病院の弁護士と防衛大学病院と順天堂大学病院のジミーの事件の弁護士は、ほぼ同一弁護士事務所です。

 

これだけでも異常です。

 

全く異なる時期に起きたジミーへの人体実験の裁判の弁護士が同一法律事務所というのは、裏のスポンサーが同一人物である証拠です。

 

日本大学病院の東京地方裁判所の佐藤哲司裁判官の完璧なカンガルー裁判(捏造裁判)であった事実は、いつのまにか日本大学の教授に就任していた東京地方裁判所の元所長や東京高等裁判所の統括裁判官などの名前とともに、裁判所に提出した裁判官忌避の内容証明と同ページでアメリカの支持者らの英語のホームページで公開されてきました。

 

海外には、カンガルー裁判(Kangaroo court)という言葉があります。

 

法律を自らの側に有利な裁判にする為に、ルールを無視した正義の全くない裁判を行おうとする組織によって不正な判決が出される不正な裁判の事を言います。日本語にするとカンガルー裁判ですが、インチキ裁判、いかさま裁判、私的裁判などと言われます。カンガルー裁判とは、つまり、証拠はすべて改ざんされ,証人は偽証し,裁判官の気分次第で,もしくは裁判官の背後にいる人の指示のもとに、正当な裁判回数を行わずトントンとジャンプしたように異常な回数で進行される不正裁判の事をいいます。語源はいくつかの説があるようですが、有力なものとしては、カンガルーが飛び跳ねるように、正常なルールを無視し、必要な証人喚問などがなされず裁判がどんどん進んでいく様を例えたようです。この言い方は19世紀中ごろには既にアメリカで使われていたという記録があります。カリフォルニアのゴールドラッシュのとき、他人の土地でも金でも、法を無視し、裁判所や裁判官を買収し不正な手段によって、どんどん奪っていくclaim jumpingという行為が多発しました。そのclaim jumpingのジャンプとカンガルーのジャンプが結びついたそうです。佐藤哲司の裁判は、まさにカンガルー裁判でした。

佐藤哲司のカンガルー裁判についての詳しい内容は英語のホームページをご確認ください。

​日本大学の危機管理学部に埼玉県警の本部長経験者が2名も教授に就任している不可思議な事実。

​この事実は、日本大学病院の齋藤宏から聞きました。​齋藤宏は言いました。「日本大学の危機管理学部に埼玉県警の本部長経験者が2名も教授に就任しているよ。これは所沢警察を動かないように捜査を止めたお礼の意味があるんだよ。でなかったら、日大に埼玉県警の本部長経験者なんて関係ないよ。防衛省関係もはいっていたなあ~。あと、入国管理局も入れてた。だから警察は捜査しないよ。するわけ無いでしょう。警視庁・警察庁の元トップが日大の教授に就任してんだから。政治かも動いてるし、あきためた方がいいよ。」このタイプの話しは、齋藤宏から何度も聞きました。

 

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複数の人間や組織が関与した多数の善良な人々への犯罪を共謀罪と呼ばれています。

防衛医科大学校病院や日本大学病院などの多数の医師らは上層部に支持され、そして、上層部は医薬品会社や日本のNIHと呼ばれる先端医療振興財団や理化学研究所の上層部に支持され、そしてこれらの上層部は、医薬品会社やOO関連企業や銀行などバイオ兵器関連の人体実験にかかわる組織に支持され大学病院や精神病院、老人ホーム、障害者施設や入国管理職収容センターなどでの大量人体実験を実行している。特に外人の遺伝子への実験は好都合だから息子さんは何度も使用された。今でも多分、、、。(理化学研究所関係者の告白)

日本の警察も裁判所も防衛省もジミーの事件の捜査を拒否しました。

 

子供の頭にビニール袋を被せて植物人間状態にし何度も心臓停止させるという行為は海外では重大犯罪です。

 

この事件が世界的に社会問題化する重大犯罪であるという事実を把握しているのかどうか理解不可能ですが、海外では、ビニール袋を頭に被せた犯罪は凶悪犯罪であり、組織的な犯罪の場合、テロ行為になります。

 

それでも、日本は全く捜査しません。

 

捜査しないどころか警察は預けた証拠品まで紛失しています。(警察が証拠紛失の録音テープはアメリカに提出済み。)

 

防衛医科大学校病院の軍医らが、ジミーの頭にビニール袋を被せたのは1回ではありません。若松太の告白では2回ですが、インフォームドコンセントも無く、両親に隠れて実行した輩が、何を言おうと信じられるわけがありません。

 

このジミーの事件は海外の支持者らからは、残忍で残酷な神戸の先端医療振興財団と理化学研究所という巨大組織をバックに某医薬品会社2社が警察と裁判所も手の内に入れてやりたい放題の限りを尽くした凶悪集団犯罪事件と言われています。

日本のセルゲイ・マグニツキー事件

マグニッキー法をご存知でしょうか?マグニツキー法は、ロシアの法執行機関と税務当局を舞台にした巨額横領事件を告発したセルゲイ・マグニツキーの為に施行された法です。セルゲイ・マグニツキーは、一年以上モスクワで拘留されながら暴力を受け続け、2009年に獄中死しました。アメリカはこの事件を受け、2012年、関係者のビザ発給禁止や資産凍結を行うマグニツキー法(英語版)を制定した。米国で2012年に採用されたロシアを対象としたマグニツキー法は、2016年に「グローバル・マグニツキー人権問責法」(Global Magnitsky Human Rights Accountability Act)として新たに採用され、2017年12月21日より施行されています。(Wikiより抜粋)

ジミーも同様です。ジミーの場合は、神戸の先端医療振興財団と理化学研究所の再生医療組織を舞台にしたステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺事件と研究費用横領事件を告発する事をジミーの父親は決定しました。決定したステムセルサイエンス社の取締役会議(2007年12月24日)の2日後である12月26日にジミーの両親は神戸の先端医療振興財団の中島佳子に脅迫され、その2日後である2007年12月28日、ジミーは防衛医科大学校病院の小児病棟で頭にビニール袋を被せられました。その後、心臓2回停止。蘇生しましたが、人工呼吸器を装着し、経鼻管栄養でなくては生活の出来ない状態になりました。

まさに、セルゲイ・マグニツキーが受けた内部告発者に対する見せしめ拷問事件であり、ジミーは、その後、日本大学病院にて、更に人体実験?としか思えない行為をされています。

若松太・小島令嗣・岩鼻まゆみらの殺人行為とペーパーバック療法が、全く異なる証拠

​彼らの行為は見せしめの為の虐待と人体実験が目的だから通常の治療とは異なる行為だが、彼らが言い張る治療だとすると更に異常行為になる。

​犯人らは、その事実に気がついていない。

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​厚生労働省の承認した
以外の治療はしない

​厚生労働省の承認していない治療方法や医薬品を患者に使用する場合がありますが、その場合、必ず、患者へのインフォームドコンセントが必要です。まして、ジミーは11歳です。両親への承諾を得なければ、どのような治療でも厚生労働省が治療と認めていない治療方法を使用する事はできません。(厚生労働省の録音テープあり)

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必ず事前にインフォームド
コンセントをする

​どのような治療でも、インフォームドコンセントが必要です。たとえば、緊急性のある症状で治療をしなくてはいけないような場合インフォームドコンセントがない場合がありますが、その場合、厚生労働省が認めている治療方法や医薬品の使用に限られているのは当然です。(厚生労働省の録音テープあり)

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​紙袋を使用せず
ビニール袋使用する

​通常、ペーパーバック療法で使用するのは紙袋です。ビニール袋を使用する場合もあるようですがその場合でも口にあてがうだけだそうです。まして、障害を持っている子供にビニール袋が使用されることは絶対にないそうです。

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​口にあてがうのみ

​通常、ペーパーバック療法は、紙袋でもビニール袋でも決して頭に被せることはありません。通常、口に当てるだけです。口に当てるだけでも死の危険があるといわれています。しかし、彼らはビニール袋を使用して、しかも、頭に被せたのです。これは治療とは呼びません。殺人行為です。

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首でビニール袋を
結ばない

若松太は、ジミーの首についた赤っぽい痕について『ビニール袋を結んだためにできた痕だ。』との告白をしていましたが、通常、頭にビニール袋を被せるだけでも異常行為ですが、さらに首で縛る?という行為は更に異常です。治療とはいえません。

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​両親に電話しているのに
隠蔽しない

28日の13時に岩鼻まゆみと若松太と電話で会話しています。そのとき、実際にはジミーは二酸化炭素ナルコーシス状態でした。しかし、若松太も岩鼻も、どちらも、『ジミーには問題がない。明日、大意因果できる。』と嘘を言っています。本当の治療なのであれば嘘を言う必要はありません。

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​29日の午前中まで
隠蔽しない

父親が29日の朝病院にジミーを迎えに言ったときも病院の看護師も当直医師も口を揃えてジミーの植物人間状態の事実を隠蔽していました。父親は全く反応しなくなった息子にショックを受けているというのに医師らは『いつもと同じですよ。昨日は、何も問題がありません。』と捏造し隠蔽しました。このような内容を治療とは呼びません。無理です。

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​治療をせずに放置しない

​もし、治療で頭にビニール袋を被せたというのであれば、もし、様態が悪化した場合、至急緊急処置を開始するのが普通です。しかし、彼らは、ジミーが低酸素脳症になろうとも二酸化炭素ナルコーシスになろうとも、42度の高熱でも目が開いたままの状態でも治療をしなかったのはなぜなのでしょうか?これを治療というのであれば、医師でも看護師でもありません。

​二酸化炭素ナルコーシスと拷問&殺人について

二酸化炭素ナルコーシスの原因には、いくつかの原因があるそうですが、その中のひとつに、ペーパーバック療法があるそうです。息子が、二酸化炭素ナルコーシスなのか、低酸素脳症なのか?今でも、まだ、わかりませんが、若松太の告白に寄れば、二酸化炭素ナルコーシスだったそうです。

以下は、http://seseragi-mentalclinic.com/hyperventilation-emergency/より抜粋させていただきました。

*原因*頭にビニール袋を被せた場合

 

頭にビニール袋を被せると酸素濃度が低くなりすぎて二酸化炭素濃度が上がりすぎてしまうため、重篤な状態になってしまう可能性はあるのは素人でもわかります。それを医師である彼らがやったのです。

多すぎる二酸化炭素は毒となります。少し濃度が高いくらいであれば、頭痛やめまい、吐き気程度の症状で済みますが、更に二酸化炭素濃度が上がると「CO2ナルコーシス」という状態になり、意識レベルが下がり、昏睡、痙攣などが生じて、最悪の場合では命に関わることもあります。ジミーは、この状態だったそうです。

過換気症候群(Hyper Ventilation Syndrome)という症状があります。

別名パニック症候群とも言われます。

この過換気症候群という症状がおきたら、頭に紙袋を被れば良い。

いつ頃からか、誰が言ったのか分かりませんが、このタイプの民間療法?というか、単なる思い込み?というか、そういう療法がありました。

しかし、これは、全くの間違いであり、かえってこの療法を使う為に呼吸が停止し命を落とす人々が沢山いました。

これが、医療の素人であれば、≪気の毒に、知らなかったのね。一般に普及していたからね。≫で済むかもしれません。

しかし、医療の場では全く異なります。

医師は、自身が使用する治療に関しての責任を取らなくてはなりません。

しかも、最も重要な事は、彼らが、最初にビニール袋を被せて苦しがるジミーを見ながら治療もせず、二酸化炭素ナルコーシスにさせ、更に、その後も、同じ行為を繰り返していたという事実です。

もし、医師が、インフォームドコンセントも無く、子供の頭にビニール袋を被せて首で縛り、その為に子供が呼吸停止を起こしたら、それは、殺人未遂ではないのでしょうか?

一番下の動画は、NHKの『ためしてガッテン』で放映されたペーパーバック療法についてのテレビ番組です。

この中で、ペーパーバッグ療法は、殺人行為に等しい。と、言っていますので、ご確認ください。

このホームページは、所沢警察の警察官の指示に従い作られています。また、制作責任はライアン美紀の責任において作られております。ホームページを制作して下さっている方等、他のいかなる人々にも責任はございません。

*ご注意*

このHP上の神戸先端医療振興財団と理化学研究所・防衛医科大学校病院というのは、全体を意味しておりません。あくまでも再生医療・幹細胞研究グループや小児科の一部の医師を意味しますので、ご了承ください。また、同様に、アメリカ大使館というのは、当時のアメリカ大使館であり、現在のアメリカ大使館ではありません。ご注意ください。

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